濁点は後で打つようにしましょう

一字一字濁点を打っていくのではなく、言葉の区切りがよいところまで一気に書き上げてから打つようにしましょう。そうすることで、文章の流れが途切れずに書くことができます。特に「ごし」と書く場合は、「こし」と書いてから濁点を打つようにしましょう。


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